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 低音域、中音域、高音域にわけて、それぞれの平均聴力レベルを算出しました。いずれか一つの最も悪い音域の平均聴力レベルが健常側と比べて、15dB以上差があった場合に異常と判断し、軽度、中等度、高度の3群に分類しました。
 難聴型は低音障害型、水平型、高音障害型、谷型( dip型を含む)、山型に分類しました。聾型は水平型に含めました。
めまいの分類、眼振の程度分類は上記の通りです。

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